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国連通信を掲載するにあたって
国連通信を掲載するにあたって
 ここでご紹介する「国連通信」は、C-FAMというNGOが毎週配信している国連情報メール通信のことです。
 C-FAMはWorld Congress of Families(WCF:世界家族会議)に参加している団体の一つで、1995年に開催された北京会議直後から毎週金曜日にフライデイファクスというメール通信を配信し続けているNGOです。
(WCFとは、家族擁護・生命尊重を掲げる「プロ-ファミリー」「プロ-ライフ」の立場に立つ政治家・学者・NGOの人々が3年に一度集まる会議のこと。今年はポーランド・ワルシャワで第4回WCFが開催されました)
 C-FAMの配信する記事は、主に国連経済社会理事会で起きている出来事、各人権条約のもとに置かれた批准国を監視する委員会(女子差別撤廃〈=CEDAW〉委員会など)の動き(その横暴ぶり)を逐一伝える貴重な情報源です。
 今後、当ブログで毎週掲載する予定の国連通信は、このC-FAMのメール通信フライデイファクスを和訳したものです。
 和訳は昨年の10月7日付けのものから始まり、今年7月5日付けのもので第34号を数えています。
第1号から掲載はこちら→ http://1st.geocities.jp/wcf_japan/cfam.htm
 日本は国連信仰の強い国ですが、実際に国連内部で行われていることを知り、その中でも家族の絆を守るべく闘っている人々について認識を深めていくことが大切なのではないかと思います。
 この国連通信を通して、皆様と日本の家族を守るにはどうしたらよいか、考えていけたらと思います。
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【 2007/07/15 21:04 】

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