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動画のご紹介!家族崩壊? 選択的夫婦別姓 阻止作戦
私共FAVS=家族の絆を守る会のブログをご覧になった方が、
下記の動画を作って下さいました。
是非、ご覧下さい!

緊急拡散】家族崩壊? 選択的夫婦別姓 阻止作戦
http://www.youtube.com/watch?v=14k1UNX5We0


尚、この動画の中に、FAVSが署名を集めている、とありますが、
正確には、集めているのは、
「夫婦別姓に反対し家族の絆を守る会国民委員会」
でありまして、私共は、これに賛同協力しているという立場ですので、申し添えておきます。

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【 2010/02/20 22:01 】

| 選択的夫婦別姓法案 | コメント(6) | トラックバック(0) |
<<《「夫婦別姓」で国滅ぶ:判りやすい華子(歯科医受付嬢)と教子(小学校教員)の会話》 | ホーム | 選択的夫婦別姓法案が急浮上!>>
コメント
--- ---

民主党と社民党が最大の癌ですね。

それとマスコミは日教組がらみの小林議員問題を、オリンピックでごまかし、ふざけすぎている。

国民を馬鹿にしていますね。

知人友人に、紹介させて頂きます。
ありがとうございました。

とおりすがり * URL [編集] 【 2010/02/21 00:03 】
--- Re: タイトルなし ---

とおりすがり様

まったく仰るとおりです。
ご紹介のほど、宜しくお願い致します!
ありがとうございました!
家族の絆を守る会 * URL [編集] 【 2010/02/21 00:49 】
--- 民主党は政権からおりろ ---

外国人参政権しかり夫婦別姓しかり外国人住民基本法とんでもない売国政党ですね。
「国民の知らない麻生政権の実績」見るといかにマスコミが腐っているかわかります。
ゆうき * URL [編集] 【 2010/02/21 01:31 】
--- フランスは法的に何も大きく変わってない ---

動画を拝見して気になったのでコメントします。
フランスに長く住むものですが、姑もその母(亭主の祖母)も、公的には昔から姓は変わってなくて、通称で亭主の苗字の上にマダムを付けています。
戸籍というものも、元々ありませんから、日本とは、最初から同じではなくて、離婚率や、婚外子が多いのは、確かに近年の傾向ですが、夫婦別姓とは無関係です。
ともあれ、
フランスが、あるには他の国が、仮に成功していようとも、日本には日本の国柄があるので、慎重に判断するべきだと思います。
ちなみに、わたしは夫婦別姓には反対するものです。変える必要を感じませんし、変えた後の社会の変化を想像すると恐ろしいです。
フランスとはまた別の悪夢が待っているはずです。今でも国家意識が日本人は薄くて、家族や地域の連帯感も、フランスよりも余程なくて、もっと他に日本人としてやることがあるように思います。
敦子CARREAU * URL [編集] 【 2010/02/27 03:40 】
--- Re: フランスは法的に何も大きく変わってない ---

敦子CARREAU 様
コメントありがとうございます。また貴重なご指摘、有難うございます。

> 動画を拝見して気になったのでコメントします。
> フランスに長く住むものですが、姑もその母(亭主の祖母)も、公的には昔から姓は変わってなくて、通称で亭主の苗字の上にマダムを付けています。

> 戸籍というものも、元々ありませんから、日本とは、最初から同じではなくて、離婚率や、婚外子が多いのは、確かに近年の傾向ですが、夫婦別姓とは無関係です。


そうでしたか。
実際にフランスのことは分かりませんので、非常に有難いです。
情報では、正式に結婚する人も少ないと聞いています。
また、別姓(女性がもともとの姓を使い続ける)が、公的な場では、「通称として」夫の姓を名乗ると認識していました。

確かに、夫婦別姓が引き起こしたことではありませんが、国連の女子差別撤廃条約や児童の権利条約等もあり、世界的に家族や結婚の価値が低下していると思っています。
その先頭を行くのが欧州で、結婚と家族の価値の低下の一環として、夫婦別姓制度があるように思います。

ここら辺の所は、チラシでは、長い説明が出来ませんので、夫婦別姓が・・・という表現になってしまっていて、申し訳ありません。

> ともあれ、
> フランスが、あるには他の国が、仮に成功していようとも、日本には日本の国柄があるので、慎重に判断するべきだと思います。
> ちなみに、わたしは夫婦別姓には反対するものです。変える必要を感じませんし、変えた後の社会の変化を想像すると恐ろしいです。
> フランスとはまた別の悪夢が待っているはずです。今でも国家意識が日本人は薄くて、家族や地域の連帯感も、フランスよりも余程なくて、もっと他に日本人としてやることがあるように思います。

そうですね。何でもそうですが、家族制度などは、それぞれの国々の歴史が背景にあって、決まりごとが出来てきていますから、世界標準を作るべきでは無いと思います。

世界標準を作っているのが国連の条約なのですが、それに呼応して選択的夫婦別姓制度を導入した国々が、欧州各国なんですね。

私の考えでは、キリスト教国では、家族が崩れても、帰るべき場所として教会があります。
そういう意味では、日本は、一度家族が崩壊すると、再び元に戻るのは厳しいと思っています。
明治時代、日本人は近代化に際して、西洋の文物を取り入れる時に、こうしたことがわかっていて、非常に精査して取り入れたと思うのですが、今の日本は、何の見識もなく、日本の何たるかを見ずに、欧州や国連の行ったり言うことを取り入れようとします。これは本当に問題です。

動画では出ていないのですが、日本では祖先の供養というものが、信仰のようなものだったり、人間の規範になっていると思うのですが、選択的夫婦別姓制度は、祖先と今生きている私達との繋がりを断ち切ることになることが、非常に問題だと思います。

・・・というようなことを講演などをすれば、色々話しているのですが・・・




家族の絆を守る会 * URL [編集] 【 2010/02/27 20:26 】
--- 承認待ちコメント ---

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* [編集] 【 2013/11/06 22:52 】
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